FC2ブログ

筍飯と筍ステーキと 鶏の酢煮の仕込み。

000R1037997.jpg

先日の自家製筍缶作りの 残った筍で 炊き込みとステーキ そして鶏の酢煮など 季節の食を愉しみます。

筍の炊き込み飯とステーキ用の筍です。
00R1037963.jpg00R1037962.jpg00R1037964.jpg00R1037967.jpg
一緒に入れる薄揚げは 甘辛く下味を。
00R1037968.jpg
ご飯にも 下味をつけておきます。そして 筍と一緒に炊きあげます。
00R1037975.jpg00R1037995.jpg00R1038023.jpg00R1038024.jpg
蒸らす段階で 薄揚げを投入。
さて 鶏手羽元のさっぱり酢煮は 前日に塩糖水に漬けておきます。
00R1037977.jpg00R1037981.jpg
添えるのは スナップエンドウと小松菜。かるく 塩ゆでしておきます。
00R1037979.jpg00R1037976.jpg00R1037983.jpg00R1037985.jpg
手羽元は まず炒めからスタート。塩胡椒で 下味を。
00R1037986.jpg00R1037987.jpg00R1037988.jpg00R1037989.jpg00R1037993.jpg00R1037994.jpg00R1037999.jpg
表面が焦げてきたら 余分な油を拭き取ります。
調味は 穀物酢 酒 本味醂 醤油を適当 いや適量で。
00R1037992.jpg00R1038000.jpg00R1038001.jpg
甘味は砂糖で。
00R1038002.jpg00R1038004.jpg
少し 甘味と深味が足りないので 蜂蜜を追加。
00R1038005.jpg00R1038009.jpg00R1038010.jpg00R1038015.jpg
お次は 筍ステーキ。
00R1038018.jpg00R1038020.jpg00R1038022.jpg00R1038026.jpg00R1038027.jpg
さらに 畑の食用キンセンカを天麩羅にします。
00R1037974.jpg00R1037972.jpg00R1037971.jpg00R1038013.jpg00R1038014.jpg00R1038016.jpg00R1038017.jpg00R1037973.jpg
庭の山椒は 摘み放題。最後の 京漬物もスタンバイ。あとは 盛りつけるだけ。
00R1038006.jpg

by 千倉の愉快堂